藤原 大記 FUJIWARA DAIKI

株式会社KUU
藤原 大記のキャラクターが立つ夜の路地

藤原 大記

FUJIWARA DAIKI

CO-FOUNDER / ARTIST

MISSION

既存の枠に、 別の答えを持ち込む。

世界観、キャラクター、物語、遊び、事業。一見すると離れているアイデアをつなぎ、 まだ誰も考えていなかった可能性を、作品の中へ持ち込みます。 イラストやデザインだけにとどまらず、作品全体をひとつの世界として構想する。 藤原が加わることで、企画は最初に想定していた場所とは、少し違う方向へ動きはじめます。

WHAT I DO

ARTIST

発想を、自分の手で確かめる。

イラスト、キャラクター、立体、企画。 表現方法をひとつに限定せず、 アイデアに合ったかたちを選び、 実際につくりながら可能性を探ります。

WORLD

作品全体を、ひとつの世界として考える。

世界観、キャラクター、物語、ルール。 それぞれを個別につくるのではなく、 すべてに意味とつながりがある世界として構想します。

IDEA

ひとつの答えに、別の可能性を加える。

すでにある企画や考え方を、 少し離れた場所から見直す。 異なる文化、記憶、表現、事業の仕組みをつなぎ、 作品の行き先を変える新しい選択肢を持ち込みます。

BIOGRAPHY

境界を越えて、新しいものを考えてきた。

ゲーム、アニメ、漫画、音楽、立体造形、スタートアップ

幅広い領域でコンテンツ開発に携わる。 イラストやデザインの制作だけでなく、世界観、キャラクター、物語、遊び、事業アイデアを横断し、 作品全体をゼロから構想してきました。

株式会社KUUを共同設立

現在はパートナークリエイターとして、創作と事業、作品とサービスの間を行き来しながら、既存の枠に収 まらないコンテンツの可能性を探っています。

[ HOW HE THINKS ]

答えは、 少し離れた場所にある。

藤原は、目の前にある企画だけを 見ているとは限りません。 子どもの頃の記憶。 別の分野の仕組み。 どこかで見た風景。 まだ言葉になっていない違和感。 一見すると関係のないものをつなぎ、 その企画だけを見ていては生まれなかった答えとして持ち帰る。 それが、ときどき作品の前提を変え、 新しい行き先をつくります。

[ MESSAGE ]

見えない友達の、続きをつくる。

子どもの頃、まだ発売されていないゲームのキャラクターを想像し、トレーシングペーパーに何度も描きました。 眠りにつくまで頭の中で旅をして、 自由帳には、進化を続けるモンスターや、専用のロボット、巨大な怪獣、秘密の呪文を描きました。 あの頃に見えていたものは、今では手の届かない場所にあるようにも感じます。 それでも、胸の奥に残っている記憶は、今も問いかけてきます。 お前は、何がしたいんだ? だから、まだ見たことのないものを考えます。 かつて自分が作品から希望をもらったように、誰かがその日を心待ちにして、触れられない時間さえ楽しめるものをつくりたい。 そしていつか、その人も何かをつくってみたいと思えるような作品を。

KUU のマスコットキャラクター

GET IN TOUCH

新規IPの立ち上げから、開発中タイトルのブラッシュアップ、 クリエイティブ制作やチーム組成まで担当します。 まずは、プロジェクトについてお聞かせください。

KUU のマスコットキャラクター
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藤原 大記のキャラクターが立つ夜の路地

藤原 大記

FUJIWARA DAIKI
CO-FOUNDER / ARTIST
MISSION
既存の枠に、 別の答えを持ち込む。

世界観、キャラクター、物語、遊び、事業。一見すると離れているアイデアをつなぎ、まだ誰も考えていなかった可能性を、作品の中へ持ち込みます。 イラストやデザインだけにとどまらず、作品全体をひとつの世界として構想する。 藤原が加わることで、企画は最初に想定していた場所とは、少し違う方向へ動きはじめます。

WHAT I DO
ARTIST
発想を、 自分の手で確かめる。

イラスト、キャラクター、立体、企画。 表現方法をひとつに限定せず、アイデアに合ったかたちを選び、実際につくりながら可能性を探ります。

WORLD
作品全体を、 ひとつの世界として考える。

世界観、キャラクター、物語、ルール。 それぞれを個別につくるのではなく、すべてに意味とつながりがある世界として構想します。

IDEA
ひとつの答えに、 別の可能性を加える。

すでにある企画や考え方を、少し離れた場所から見直す。 異なる文化、記憶、表現、事業の仕組みをつなぎ、作品の行き先を変える新しい選択肢を持ち込みます。

BIOGRAPHY
境界を越えて、新しいものを考えてきた。

ゲーム、アニメ、漫画、音楽、立体造形、スタートアップ

幅広い領域でコンテンツ開発に携わる。 イラストやデザインの制作だけでなく、世界観、キャラクター、物語、遊び、事業アイデアを横断し、 作品全体をゼロから構想してきました。

株式会社KUUを共同設立

現在はパートナークリエイターとして、創作と事業、作品とサービスの間を行き来しながら、既存の枠に収 まらないコンテンツの可能性を探っています。

[ HOW HE THINKS ]

答えは、 少し離れた場所に ある。

藤原は、目の前にある企画だけを 見ているとは限りません。 子どもの頃の記憶。 別の分野の仕組み。 どこかで見た風景。 まだ言葉になっていない違和感。 一見すると関係のないものをつなぎ、 その企画だけを見ていては 生まれなかった答えとして持ち帰る。 それが、ときどき作品の前提を変え、 新しい行き先をつくります。

[ MESSAGE ]

見えない友達の、 続きをつくる。

子どもの頃、 まだ発売されていないゲームの キャラクターを想像し、 トレーシングペーパーに何度も描きました。 眠りにつくまで頭の中で旅をして、 自由帳には、進化を続けるモンスターや、 専用のロボット、 巨大な怪獣、 秘密の呪文を描きました。 あの頃に見えていたものは、 今では手の届かない場所にあるようにも感じます。 それでも、胸の奥に残っている記憶は、 今も問いかけてきます。 お前は、何がしたいんだ? だから、まだ見たことのないものを考えます。 かつて自分が作品から希望をもらったように、 誰かがその日を心待ちにして、 触れられない時間さえ楽しめるものをつくりたい。 そしていつか、 その人も何かをつくってみたいと思えるような 作品を。

© KUU Inc.