
山下 陽大
CO-FOUNDER / ART DIRECTOR
MISSION
アートとUIを横断し、 作品を完成へ導く。
アート、UI、グラフィック、モーションを横断し、作品全体の完成像と、 そこへ到達するための道筋を設計します。 チーム、品質、コスト、スケジュールを統括し、クリエイティブを確実に実行へつなげます。
WHAT I DO
作品の完成像を示す。
企画やゲーム体験を読み解き、 アートとUIを貫くビジュアルの方向性と品質基準を設計します。 曖昧な要望や違和感を整理し、 チームが共有できる具体的な完成像へ変えます。
考えるだけでなく、自らつくる。
UI、グラフィック、モーション、イラストレーション。 必要な領域を横断し、自ら制作することで、 コンセプトを具体的な表現へ落とし込みます。
複雑な制作を、前へ進める。
制作物、人、予算、スケジュールを整理し、 誰が、何を、いつまでにつくるのかを明確にします。 大規模開発から少人数のプロジェクトまで、 状況に合った制作体制と進め方を設計します。
人の力を引き出し、品質につなげる。
メンバーの特性と技術を見極め、 それぞれが力を発揮できる役割とチームをつくります。 レビューと対話を通じて、 個人の成長と作品全体の品質を両立させます。
BIOGRAPHY
複雑なクリエイティブを、ひとつの完成形へ。
デザイナー、ペインターとしてキャリアをスタートし、 書籍、ポスター、空間デザインなど、幅広い制作に携わる。
新規サービスやゲーム開発において、UIデザイン、アートディレクション、制作統括を担当。 グループ横断のUI・UX組織に所属し、複数の事業・プロジェクトを横断してデザインを支援。 子会社ではチーフUIデザイナーとして、プロジェクト全体の品質向上とチーム編成を担う。
アートディレクター、UIデザイナーとして独立し、国内外のゲーム、サービス、広告、VRコンテンツに参加。アメリカやヨーロッパのクライアントとも制作を行う。
現在はパートナークリエイターとして、アートとUIの方向性設計から、チーム編成、品質管理、制作推進までを横断し、プロジェクト全体を完成へ導いている。
[ SELECTED EXPERIENCE ]
ART DIRECTION
大規模タイトルから少人数開発まで、 新規立ち上げ、品質改善、量産、運用を横断して担当。
UI/UX
大規模タイトルから少人数開発まで、 新規立ち上げ、品質改善、量産、運用を横断して担当。
TEAM & PRODUCTION
複数の制作ラインとメンバーをまとめ、 品質、コスト、スケジュールを一体で管理。
GLOBAL PROJECTS
オランダを拠点に、 アメリカ・ヨーロッパを含む海外プロジェクトへ参加。
[ ART DIRECTION ]
つくるべきものと、つくれる状態を同時に設計する。
優れたアートディレクションは、完成像を示すだけでは成立しません。 企画、ゲーム体験、事業条件を理解し、必要な品質と優先順位を定める。 そのうえで、チームの技術、予算、スケジュールを踏まえ、実際に完成へ到達できる制作体制をつくる。 山下は、アートとUIの両方を自ら設計・制作できることに加え、制作全体を整理し、判断し、推進することを得意としています。
[ GLOBAL & MULTIDISCIPLINARY ]
領域と国境を越えて、最適な表現をつくる。
オランダを拠点に、国内外のプロジェクトへ参加。 アート、UI、グラフィック、モーション、写真など、ひとつの専門領域に閉じることなく、 作品に必要な表現を横断して設計します。 英語でのコミュニケーションにも対応し、異なる文化や制作環境を持つチームとの協働を進めています。
[ PHOTOGRAPHY ]
見慣れたものを、違う角度から見る。
写真家として、都市、建築、光と影を中心に撮影。 自身の写真はKUUのWebサイトやアートワークにも使用し、ビジュアルの着想や世界観づくりにも活かしています。 白黒写真の国際コンテスト「Exposure One Awards」において、ノミネート・佳作を受賞。
[ MESSAGE ]
QUESTION — 当たり前を、疑う。
既存のルールや正解をそのまま受け入れず、作品にとって本当に必要な答えを考えます。
CLARIFY — 曖昧なものを、 見えるようにする。
言葉になっていない要望や違和感を整理し、チームが共有できる方向性へ変えます。
EXECUTE — 答えを、 完成まで実行する。
提案だけで終わらず、制作・チーム・スケジュールを動かし最後までかたちにします。
アートとUIを横断し、 作品を完成へ導く。
アート、UI、グラフィック、モーションを横断し、作品全体の完成像と、そこへ到達するための道筋を設計します。チーム、品質、コスト、スケジュールを統括し、クリエイティブを確実に実行へつなげます。
企画やゲーム体験を読み解き、アートとUIを貫くビジュアルの方向性と品質基準を設計します。曖昧な要望や違和感を整理し、チームが共有できる具体的な完成像へ変えます。
UI、グラフィック、モーション、イラストレーション。必要な領域を横断し、自ら制作することで、コンセプトを具体的な表現へ落とし込みます。
制作物、人、予算、スケジュールを 整理し、誰が、何を、いつまでに つくるのかを明確にします。 大規模開発から少人数の プロジェクトまで、 状況に合った制作体制と進め方を 設計します。
メンバーの特性と技術を見極め、それぞれが力を発揮できる役割とチームをつくります。レビューと対話を通じて、個人の成長と作品全体の品質を両立させます。
複雑なクリエイティブを、 ひとつの完成形へ。
デザイナー、ペインターとしてキャリアをスタートし、書籍、ポスター、空間デザインなど、幅広い制作に携わる。
新規サービスやゲーム開発において、UIデザイン、アートディレクション、制作統括を担当。 グループ横断のUI・UX組織に所属し、複数の事業・プロジェクトを横断してデザインを支援。子会社ではチーフUIデザイナーとして、プロジェクト全体の品質向上とチーム編成を担う。
アートディレクター、UIデザイナーとして独立し、国内外のゲーム、サービス、広告、VRコンテンツに参加。アメリカやヨーロッパのクライアントとも制作を行う。
現在はパートナークリエイターとして、アートとUIの方向性設計から、チーム編成、品質管理、制作推進までを横断し、プロジェクト全体を完成へ導いている。
[ SELECTED EXPERIENCE ]
ART DIRECTION
大規模タイトルから少人数開発まで、新規立ち上げ、品質改善、量産、運用を横断して担当。
UI/UX
大規模タイトルから少人数開発まで、新規立ち上げ、品質改善、量産、運用を横断して担当。
TEAM & PRODUCTION
複数の制作ラインとメンバーをまとめ、品質、コスト、スケジュールを一体で管理。
GLOBAL PROJECTS
オランダを拠点に、アメリカ・ヨーロッパを含む海外プロジェクトへ参加。
[ ART DIRECTION ]
つくるべきものと、 つくれる状態を 同時に設計する。
優れたアートディレクションは、完成像を示すだけでは成立しません。企画、ゲーム体験、事業条件を理解し、必要な品質と優先順位を定める。そのうえで、チームの技術、予算、スケジュールを踏まえ、実際に完成へ到達できる制作体制をつくる。 山下は、アートとUIの両方を自ら設計・制作できることに加え、制作全体を整理し、判断し、推進することを得意としています。
[ GLOBAL & MULTIDISCIPLINARY ]
領域と国境を越えて、 最適な表現をつくる。
オランダを拠点に、国内外のプロジェクトへ参加。アート、UI、グラフィック、モーション、写真など、ひとつの専門領域に閉じることなく、作品に必要な表現を横断して設計します。英語でのコミュニケーションにも対応し、異なる文化や制作環境を持つチームとの協働を進めています。
[ PHOTOGRAPHY ]
見慣れたものを、 違う角度から見る。
写真家として、都市、建築、光と影を中心に撮影。自身の写真はKUUのWebサイトやアートワークにも使用し、ビジュアルの着想や世界観づくりにも活かしています。白黒写真の国際コンテスト「Exposure One Awards」において、ノミネート・佳作を受賞。
[ MESSAGE ]
QUESTION — 当たり前を、疑う。
既存のルールや正解をそのまま受け入れず、作品にとって本当に必要な答えを考えます。
CLARIFY — 曖昧なものを、 見えるようにする。
言葉になっていない要望や違和感を整理し、チームが共有できる方向性へ変えます。
EXECUTE — 答えを、 完成まで実行する。
提案だけで終わらず、制作・チーム・スケジュールを動かし最後までかたちにします。
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