山下 陽大 YAMASHITA YOTA

株式会社KUU
山下 陽大のキャラクターが立つ寺院の回廊

山下 陽大

YAMASHITA YOTA

CO-FOUNDER / ART DIRECTOR

MISSION

アートとUIを横断し、 作品を完成へ導く。

アート、UI、グラフィック、モーションを横断し、作品全体の完成像と、 そこへ到達するための道筋を設計します。 チーム、品質、コスト、スケジュールを統括し、クリエイティブを確実に実行へつなげます。

WHAT I DO

ART DIRECTION

作品の完成像を示す。

企画やゲーム体験を読み解き、 アートとUIを貫くビジュアルの方向性と品質基準を設計します。 曖昧な要望や違和感を整理し、 チームが共有できる具体的な完成像へ変えます。

DESIGN

考えるだけでなく、自らつくる。

UI、グラフィック、モーション、イラストレーション。 必要な領域を横断し、自ら制作することで、 コンセプトを具体的な表現へ落とし込みます。

LEAD

複雑な制作を、前へ進める。

制作物、人、予算、スケジュールを整理し、 誰が、何を、いつまでにつくるのかを明確にします。 大規模開発から少人数のプロジェクトまで、 状況に合った制作体制と進め方を設計します。

TEAM

人の力を引き出し、品質につなげる。

メンバーの特性と技術を見極め、 それぞれが力を発揮できる役割とチームをつくります。 レビューと対話を通じて、 個人の成長と作品全体の品質を両立させます。

BIOGRAPHY

複雑なクリエイティブを、ひとつの完成形へ。

2012
村上隆氏が率いるカイカイキキに入社

デザイナー、ペインターとしてキャリアをスタートし、 書籍、ポスター、空間デザインなど、幅広い制作に携わる。

2014
株式会社サイバーエージェントに入社

新規サービスやゲーム開発において、UIデザイン、アートディレクション、制作統括を担当。 グループ横断のUI・UX組織に所属し、複数の事業・プロジェクトを横断してデザインを支援。 子会社ではチーフUIデザイナーとして、プロジェクト全体の品質向上とチーム編成を担う。

2022
オランダへ移住

アートディレクター、UIデザイナーとして独立し、国内外のゲーム、サービス、広告、VRコンテンツに参加。アメリカやヨーロッパのクライアントとも制作を行う。

2023
株式会社KUUを共同設立

現在はパートナークリエイターとして、アートとUIの方向性設計から、チーム編成、品質管理、制作推進までを横断し、プロジェクト全体を完成へ導いている。

[ SELECTED EXPERIENCE ]

ART DIRECTION

大規模タイトルから少人数開発まで、 新規立ち上げ、品質改善、量産、運用を横断して担当。

UI/UX

大規模タイトルから少人数開発まで、 新規立ち上げ、品質改善、量産、運用を横断して担当。

TEAM & PRODUCTION

複数の制作ラインとメンバーをまとめ、 品質、コスト、スケジュールを一体で管理。

GLOBAL PROJECTS

オランダを拠点に、 アメリカ・ヨーロッパを含む海外プロジェクトへ参加。

[ ART DIRECTION ]

つくるべきものと、つくれる状態を同時に設計する。

優れたアートディレクションは、完成像を示すだけでは成立しません。 企画、ゲーム体験、事業条件を理解し、必要な品質と優先順位を定める。 そのうえで、チームの技術、予算、スケジュールを踏まえ、実際に完成へ到達できる制作体制をつくる。 山下は、アートとUIの両方を自ら設計・制作できることに加え、制作全体を整理し、判断し、推進することを得意としています。

[ GLOBAL & MULTIDISCIPLINARY ]

領域と国境を越えて、最適な表現をつくる。

オランダを拠点に、国内外のプロジェクトへ参加。 アート、UI、グラフィック、モーション、写真など、ひとつの専門領域に閉じることなく、 作品に必要な表現を横断して設計します。 英語でのコミュニケーションにも対応し、異なる文化や制作環境を持つチームとの協働を進めています。

[ PHOTOGRAPHY ]

見慣れたものを、違う角度から見る。

写真家として、都市、建築、光と影を中心に撮影。 自身の写真はKUUのWebサイトやアートワークにも使用し、ビジュアルの着想や世界観づくりにも活かしています。 白黒写真の国際コンテスト「Exposure One Awards」において、ノミネート・佳作を受賞。

[ MESSAGE ]

QUESTION — 当たり前を、疑う。

既存のルールや正解をそのまま受け入れず、作品にとって本当に必要な答えを考えます。

CLARIFY — 曖昧なものを、 見えるようにする。

言葉になっていない要望や違和感を整理し、チームが共有できる方向性へ変えます。

EXECUTE — 答えを、 完成まで実行する。

提案だけで終わらず、制作・チーム・スケジュールを動かし最後までかたちにします。

KUU のマスコットキャラクター

GET IN TOUCH

新規IPの立ち上げから、開発中タイトルのブラッシュアップ、 クリエイティブ制作やチーム組成まで担当します。 まずは、プロジェクトについてお聞かせください。

KUU のマスコットキャラクター
KUU のマスコットキャラクター
株式会社KUU
山下 陽大のキャラクターが立つ寺院の回廊

山下 陽大

YAMASHITA YOTA

CO-FOUNDER / ART DIRECTOR

MISSION

アートとUIを横断し、 作品を完成へ導く。

アート、UI、グラフィック、モーションを横断し、作品全体の完成像と、そこへ到達するための道筋を設計します。チーム、品質、コスト、スケジュールを統括し、クリエイティブを確実に実行へつなげます。

WHAT I DO
ART DIRECTION
作品の完成像を示す。

企画やゲーム体験を読み解き、アートとUIを貫くビジュアルの方向性と品質基準を設計します。曖昧な要望や違和感を整理し、チームが共有できる具体的な完成像へ変えます。

DESIGN
考えるだけでなく、 自らつくる。

UI、グラフィック、モーション、イラストレーション。必要な領域を横断し、自ら制作することで、コンセプトを具体的な表現へ落とし込みます。

LEAD
複雑な制作を、 前へ進める。

制作物、人、予算、スケジュールを 整理し、誰が、何を、いつまでに つくるのかを明確にします。 大規模開発から少人数の プロジェクトまで、 状況に合った制作体制と進め方を 設計します。

TEAM
人の力を引き出し、 品質につなげる。

メンバーの特性と技術を見極め、それぞれが力を発揮できる役割とチームをつくります。レビューと対話を通じて、個人の成長と作品全体の品質を両立させます。

BIOGRAPHY

複雑なクリエイティブを、 ひとつの完成形へ。

2012
村上隆氏が率いるカイカイキキに入社

デザイナー、ペインターとしてキャリアをスタートし、書籍、ポスター、空間デザインなど、幅広い制作に携わる。

2014
株式会社サイバーエージェントに入社

新規サービスやゲーム開発において、UIデザイン、アートディレクション、制作統括を担当。 グループ横断のUI・UX組織に所属し、複数の事業・プロジェクトを横断してデザインを支援。子会社ではチーフUIデザイナーとして、プロジェクト全体の品質向上とチーム編成を担う。

2022
オランダへ移住

アートディレクター、UIデザイナーとして独立し、国内外のゲーム、サービス、広告、VRコンテンツに参加。アメリカやヨーロッパのクライアントとも制作を行う。

2023
株式会社KUUを共同設立

現在はパートナークリエイターとして、アートとUIの方向性設計から、チーム編成、品質管理、制作推進までを横断し、プロジェクト全体を完成へ導いている。

[ SELECTED EXPERIENCE ]

ART DIRECTION

大規模タイトルから少人数開発まで、新規立ち上げ、品質改善、量産、運用を横断して担当。

UI/UX

大規模タイトルから少人数開発まで、新規立ち上げ、品質改善、量産、運用を横断して担当。

TEAM & PRODUCTION

複数の制作ラインとメンバーをまとめ、品質、コスト、スケジュールを一体で管理。

GLOBAL PROJECTS

オランダを拠点に、アメリカ・ヨーロッパを含む海外プロジェクトへ参加。

[ ART DIRECTION ]

つくるべきものと、 つくれる状態を 同時に設計する。

優れたアートディレクションは、完成像を示すだけでは成立しません。企画、ゲーム体験、事業条件を理解し、必要な品質と優先順位を定める。そのうえで、チームの技術、予算、スケジュールを踏まえ、実際に完成へ到達できる制作体制をつくる。 山下は、アートとUIの両方を自ら設計・制作できることに加え、制作全体を整理し、判断し、推進することを得意としています。

[ GLOBAL & MULTIDISCIPLINARY ]

領域と国境を越えて、 最適な表現をつくる。

オランダを拠点に、国内外のプロジェクトへ参加。アート、UI、グラフィック、モーション、写真など、ひとつの専門領域に閉じることなく、作品に必要な表現を横断して設計します。英語でのコミュニケーションにも対応し、異なる文化や制作環境を持つチームとの協働を進めています。

[ PHOTOGRAPHY ]

見慣れたものを、 違う角度から見る。

写真家として、都市、建築、光と影を中心に撮影。自身の写真はKUUのWebサイトやアートワークにも使用し、ビジュアルの着想や世界観づくりにも活かしています。白黒写真の国際コンテスト「Exposure One Awards」において、ノミネート・佳作を受賞。

[ MESSAGE ]

QUESTION — 当たり前を、疑う。

既存のルールや正解をそのまま受け入れず、作品にとって本当に必要な答えを考えます。

CLARIFY — 曖昧なものを、 見えるようにする。

言葉になっていない要望や違和感を整理し、チームが共有できる方向性へ変えます。

EXECUTE — 答えを、 完成まで実行する。

提案だけで終わらず、制作・チーム・スケジュールを動かし最後までかたちにします。

© KUU Inc.