REFINE|すでにある価値を、磨き上げる。

株式会社KUU

[ SERVICES ]

REFINE

すでにある価値を、磨き上げる。

開発中・運用中のタイトルに入り、作品が持つ魅力を、より強く伝わる状態へ整えます。方向性や 品質に課題がある場合は、コンセプトやビジュアルの軸から再設計する。すでにある魅力をさらに 広げたい場合は、新しい機能や体験に必要な表現を加え、作品を強くする。アートとUIの両面か ら、そのタイトルに今必要なクリエイティブをつくります。

CASE

こんな時に

ー デザインに違和感があるが、原因を言語化できない

ー アートとUIの方向性や品質が揃っていない

ー 開発途中で、コンセプトやビジュアルを立て直したい

ー 新機能や新しいユーザー層に向けた表現を加えたい

提供内容

◇ ビジュアルコンセプトの再設計

現在の企画やゲーム体験をあらためて整理し、 作品の魅力が伝わるビジュアルの軸を再設計します。

◇ アート品質改善・リテイク監修

現状の制作物を分析し、 作品の魅力を高めるための修正方針と品質基準を定めます。

◇ UI・UX改善・画面設計の再構築

情報設計、操作性、グラフィック、演出を見直し、 遊びと世界観が自然に伝わる画面へ整えます。

◇ 新機能・新体験のビジュアル開発

既存の世界観やデザインルールを活かし、 新しい機能やゲーム体験に必要なUI、アート、演出を設計します。

◇ トンマナ・デザインルールの策定

配色、形状、レイアウト、質感、演出など、 制作チームが共有できるデザイン基準を構築します。

◇ 外部制作物の監修

制作会社や外部クリエイターの成果物を監修し、 複数の制作ラインをひとつの品質へ揃えます。

FLOW

進め方

現状分析

現在のアート、UI、制作フローを確認し、改善すべき優先順位を整理します。

品質基準の設計

作品が目指す状態を明確にし、コンセプト、デザインルールを定めます。

改善・再設計

優先度の高い領域から、アートやUIのリファイン、再設計、制作を進めます。

ガイドライン化

判断基準とデザインルールをガイドラインにまとめ、チームが継続して品質を揃えられる状態へ整えます。

[ APPROACH ]

開発中・運用中のタイトルに、2つの入り方があります。 品質や方向性に課題があるときは、作品の軸から立て直す。 現在の魅力をさらに広げたいときは、新しい体験と表現を加える。 プロジェクトの状態に合わせて、今必要なクリエイティブを設計します。

01

方向性と品質を、 立て直す。

開発を進める中で、「何かが違う」「このままでは作品の魅力が伝わらないかも」と感じているケース。企画やゲーム体験をあらためて整理し、作品の核となるコンセプトとビジュアルの軸を再設計します。アートやUIを部分的に直すだけでなく、作品全体の方向性と品質基準を揃え、チームが同じ完成像を共有できる状態へ整えます。

こんな時に
ー アートとUIが揃っていない
ー 作品全体の印象が弱い
ー 開発途中で方向性を立て直したい
02

新しい体験と表現を、 加える。

現在のコンセプトや品質には問題がなく、新しいゲームシステムや機能に合わせて、クリエイティブを広げるケース。既存の作品らしさを読み解き、その世界観を壊すことなく、新しいUI、アート、演出を設計・追加します。新しいユーザーとの接点や、これまでとは異なる魅力の見せ方を加え、タイトルの価値をさらに強くします。

こんな時に
ー 新機能に必要なUIをつくりたい

ー 大型アップデートに新しい表現を加えたい

ー 新しいユーザー層へ魅力を届けたい

ー 作品らしさを保ったまま領域を広げたい

KUU のマスコットキャラクター

GET IN TOUCH

新規IPの立ち上げから、開発中タイトルのブラッシュアップ、 クリエイティブ制作やチーム組成まで担当します。 まずは、プロジェクトについてお聞かせください。

KUU のマスコットキャラクター
KUU のマスコットキャラクター
株式会社KUU

[ SERVICES ]

REFINE

すでにある価値を、 磨き上げる。

開発中・運用中のタイトルに入り、作品が持つ魅力を、より強く伝わる状態へ整えます。方向性や品質に課題がある場合は、コンセプトやビジュアルの軸から再設計する。すでにある魅力をさらに広げたい場合は、新しい機能や体験に必要な表現を加え、作品を強くする。アートとUIの両面から、そのタイトルに今必要なクリエイティブをつくります。

CASE
こんな時に

ー デザインに違和感があるが、原因を言語化できない

ー アートとUIの方向性や品質が揃っていない

ー 開発途中で、コンセプトやビジュアルを立て直したい

ー 新機能や新しいユーザー層に向けた表現を加えたい

提供内容
◇ ビジュアルコンセプトの再設計

現在の企画やゲーム体験をあらためて整理し、作品の魅力が伝わるビジュアルの軸を再設計します。

◇ アート品質改善・リテイク監修

現状の制作物を分析し、作品の魅力を高めるための修正方針と品質基準を定めます。

◇ UI・UX改善・画面設計の 再構築

情報設計、操作性、グラフィック、演出を見直し、遊びと世界観が自然に伝わる画面へ整えます。

◇ 新機能・新体験のビジュアル開発

既存の世界観やデザインルールを活かし、新しい機能やゲーム体験に必要なUI、アート、演出を設計します。

◇ トンマナ・デザインルールの策定

配色、形状、レイアウト、質感、演出など、 制作チームが共有できるデザイン基準を構築します。

◇ 外部制作物の監修

制作会社や外部クリエイターの成果物を監修し、複数の制作ラインをひとつの品質へ揃えます。

FLOW
進め方
現状分析

現在のアート、UI、制作フローを確認し、改善すべき優先順位を整理します。

品質基準の設計

作品が目指す状態を明確にし、コンセプト、デザインルールを定めます。

改善・再設計

優先度の高い領域から、アートやUIのリファイン、再設計、制作を進めます。

ガイドライン化

判断基準とデザインルールをガイドラインにまとめ、チームが継続して品質を揃えられる状態へ整えます。

[ APPROACH ]

開発中・運用中のタイトルに、2つの入り方があります。品質や方向性に課題があるときは、作品の軸から立て直す。現在の魅力をさらに広げたいときは、新しい体験と表現を加える。プロジェクトの状態に合わせて、今必要なクリエイティブを設計します。

01

方向性と品質を、 立て直す。

開発を進める中で、「何かが違う」「このままでは作品の魅力が伝わらないかも」と感じているケース。企画やゲーム体験をあらためて整理し、作品の核となるコンセプトとビジュアルの軸を再設計します。アートやUIを部分的に直すだけでなく、作品全体の方向性と品質基準を揃え、チームが同じ完成像を共有できる状態へ整えます。

こんな時に
ー アートとUIが揃っていない
ー 作品全体の印象が弱い
ー 開発途中で方向性を立て直したい
02

新しい体験と 表現を、加える。

現在のコンセプトや品質には問題がなく、新しいゲームシステムや機能に合わせて、クリエイティブを広げるケース。既存の作品らしさを読み解き、その世界観を壊すことなく、新しいUI、アート、演出を設計・追加します。新しいユーザーとの接点や、これまでとは異なる魅力の見せ方を加え、タイトルの価値をさらに強くします。

こんな時に
ー 新機能に必要なUIをつくりたい

ー 大型アップデートに新しい表現を加えたい

ー 新しいユーザー層へ魅力を届けたい

ー 作品らしさを保ったまま領域を広げたい

© KUU Inc.